大学進学で台南を離れてから、台中、台北、横浜、アーバイン、深センへ。
学生寮、賃貸、独身寮、Hotel Suite、サービスアパートメントと、 振り返ってみるといろいろな場所、いろいろなスタイルで暮らしてきた。 ここでは2004年から現在までの「住んだ場所」を時系列で整理してみる。
大学:初めて台南を離れて台中へ
大学1年目は、とにかく学校の寮に入っていた。
2年目からは学校の近くで友達と一緒に部屋を借り、 そのまま卒業までそこで暮らしていた。
大学院:台中から台北へ
入学時は寮に入れなかったため、最初は外で部屋を借りて一人暮らし。
2年目に独身寮に入れることになり、 学校からも近かったため引っ越した。 そのまま卒業まで独身寮で暮らしていた。
軍隊:1年間の団体生活
この1年間は一人暮らしではなく、軍隊での団体生活。 台中、台南、高雄と、生活する場所も次々に変わった。
社会人:台北から日本、アメリカ、中国へ
社会人として最初に暮らしたのは台北。 ここから再び一人暮らしが始まった。
約1年後に日本へ転職。 横浜の独身寮に入り、日本での一人暮らしがスタートした。
日本生活3年目には仕事のため、 アメリカ・アーバインへ半年間赴任。 その間はHotel Suiteで生活していた。
そして日本生活4年目には、今度は中国・深センへ。 約3年半、サービスアパートメントで暮らした。
2021年1月に深センから横浜へ帰任。 同年3月に転職したが、この時は引っ越しをせず、 そのまま横浜で現在まで暮らしている。
学生寮から始まり、賃貸、独身寮、軍隊での団体生活、 Hotel Suite、サービスアパートメント、そして再び横浜での賃貸生活へ。
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